【楽天ブックスで+1,000ポイント貰う為に ちょっと待った】リクルート対象商品を同時注文でポイント最大10倍・1,000ポイント獲得する併せ買い最大攻略法

ちょっと待った!リクルート対象商品をご購入で、楽天ブックスでの同時注文商品もあわせてポイント最大10倍

楽天ブックスで高額決済をするなら、不要でも「併せ買い」オススメ。一緒に買うとポイントが本より多く貰える。

 

楽天ブックスで高額商品を買う方は、必ずこちらの商品を併せ買いしましょう。

楽天ブックスが販売している商品と一緒に「リクルートの対象商品」を同時に購入すると、ポイントが更に多く貰えちゃいます。

 

リクルート対象商品と同時購入でお得にポイントGET!

 

これが実は面白く、本の値段が数百円で少し負担になりますが、実はそれ以上にポイントを獲得出来ます。

最大で貰えるポイントは1,000ポイント。

対象の本の値段・ポイント倍率は様々ですが、今回は269円~510円までそろっています。

ポイント倍率&獲得ポイント数について調整しながら本を買うと、本の値段よりも多くのポイントを獲得できるのでぜひ併せ買いしてみてください。

 

併せ買いのオトクなイメージ。4,200円以上~11,200円以内の場合は10倍を
  1. 例)楽天ブックスで1万円の場合
  2. ポイント10倍の中から本を選ぶ
  3. 今回は379円がオススメ
  4. 1万円+本の代金379円に対し、ポイント9倍=927ポイント獲得
  5. 927ポイント-379円=548円分のポイントが儲けに

 

 

併せ買いのオトクなイメージ。2.5万円以上の場合は5倍でOK
  1. 例)楽天ブックスで2.5万円以上の場合
  2. ポイント5倍の中から本を選ぶ
  3. 今回は269円がオススメ
  4. 2.5万円+本代金の269円に対しポイント4倍=1,008ポイント獲得
  5. 上限1,000ポイント-269円=731円分のポイントが儲けに

 

 

ポイント最大 10倍に

 

こちらはあくまでも2.5万円以上、かつ最安値でのポイント獲得を狙う攻略法イメージです。

キャンペーンで貰えるポイントは10倍(+9%)、7倍(+6%)、5倍(+4%)という風に1%減ります。

より具体的なイメージについては後述しますので、このままご覧ください。

 

プレゼント対象の方につきましては、
対象商品を含む「同時に購入した注文」で獲得する楽天ポイントが、 通常のポイント最大10倍となります。
※「通常ポイント」の付与時期    :ご注文日から20日後 → 1倍分
 ※「キャンペーンポイント」の付与時期:2021年4月下旬   → 最大9倍分

 ※対象商品を複数購入された場合でも特典ポイントは最大9倍になります。

 

1%の通常ポイントのパーセントを除く必要がありますで、実際に購入する際にはこの%に注意しつつ購入してください。

対象商品の中から欲しい本を探すのが基本ですが、そういう本が無い場合には安い本から探すのが良いですね。

 

 

 

※今回のキャンペーン期間は、2021年3月5日(金)10:00 – 2021年3月19日(金)9:59の期間内となっていますがこれは随時更新されます。

 

ちょっと待った!ポイント10倍の本で在庫ありの品はこちら

 

 

 

 

 

選ぶ基準としては以下の流れになります。

 

 

キャンペーン参加の注意点
  • 極力ポイント倍率が高いものを選ぶ。
  • その中でも金額が安い本を選ぶ。
  • 本の価格差がある場合、購入総額を基に計算をする事。
  • イメージとして「11,200円まで」は「ポイント10倍」から選ぶ。
  • 16,700円を超える場合は「10倍」ではなく「7倍」の本でもOK。
  • 25,000円以上の場合は、ポイント「5倍」の本でOK。
  • 毎回要エントリー。
これだけは
覚えよう

 

 

1,000ポイントを効率よく貰う為、併せ買い金額の目安のイメージについて。

 

4,200円以上~11,200円以内。の場合はポイント10倍の品を狙う。

 

最大効率を目指す為にはこの金額が基準値になります。

11,200円×9%=1,008ポイント。

端数はカットされるのでちょうど1,000ポイント貰えます。

 

 

 

対して本の値段はこの場合379円分です。

よってこの差額の621円分がポイントの儲けになりますね。

買うだけでポイントが儲かるという、ポイント錬金術の技になります

 

今回のリクルート本の場合には、ポイント10倍、7倍、5倍とありますが本の金額差が数十円と若干の差があります。

より細かく狙っていくなら冒頭でも書きましたが、購入する総合計金額応じてポイント倍率と共に計算してみるのも面白いと思いますのでぜひお試しください。

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